
【広がる多摩川格差の是正】
- 子ども達の声を聞き、美味しい中学校給食の無償化。
- 高すぎる川崎市の保育料の引き下げ、第2子は無料に。
【教育現場の環境改善】
- 常態化した先生不足。正規教員の確保で先生不足の解消。
- 先生達が休憩がほぼ取れない労働基準法違反放置の是正のため、持ち授業時間の削減。
- 教員を増やし川崎市独自の少人数学級。
【足りない公共施設を増やす】
- 市が進める公共施設の統廃合ではなく、図書館、公園、ホール等公共施設を増やします。
【全ての人に安心の避難所を】
- スフィア基準を採用し、トイレ、空調、福祉避難所の整備。
- 中原区唯一エレベータ未設置の木月小学校へエレベーターの早期整備。
【異常気象から命を守る】
- 世界の都市で取り入れられている「樹冠被覆率」を指標に、市街地、等々力緑地などの公園で木陰を増やして暑さ対策を進めます。
【住み続けられる川崎に】
- 足りない市営住宅、特養ホーム。高騰が続く家賃。家賃補助や公営住宅の増設等、住まいの確保を。
【市内循環型経済に】
- 予算の減額が続く商店街支援。地域のよりどころとなる商店街予算の増額と支援を。
- 住宅リフォーム助成制度の創設。
